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歯科医師として治療に専念するのはもちろんですが、治療の話だけでなく世間話なども交えて和やかな雰囲気をつくるようにしています。治療への不安をお持ちの患者さんもいらっしゃいますからね。患者さんにリラックスして治療に臨めるようにサポートするのも私たちの役目のひとつだと考えています。
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初診のときに、「痛い」「怖い」といったマイナスイメージを与えないように気をつけています。治療器具ひとつをとっても、やわらかい素材の物を使用するなど、負担が少ない治療を行うといったことですね。
また、矯正治療後に装置が取れてしまったり、ワイヤーが飛び出してしまったりすると口の中をケガしてしまいますので、咬み合わせや装着感はしっかり調整しています。あとは、白いワイヤーを付ける場合には、長く使用すると塗料が剥がれることもあるので、そうならないように月1回のペースでワイヤーを変えるようにしています。良い素材もその後のフォローが大切なんですよ。
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歯並びのお悩みは、デリケートな話題です。相談しづらいかと思いますが、私が親身になってご相談をお受けしますのでどうぞご安心ください。矯正は始めるタイミングが重要です。無料相談も実施していますので、一度お気軽にお越しいただければと思います。
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| 岡木 振一郎 | |
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【経歴】 平成12年3月 日本歯科大学歯学部 卒業 【資格】 |
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大人でも緊張してしまう歯科受診。その受診デビューとなるお子様に対し、少しでもその恐怖心を取り除くためにリラックスできるよう努めております。親御様にも診察室にお入りいただくことにより、お子様の様子を間近で見ていただけますしお子様にとっても安心に繋がっているようです。
小児歯科では、虫歯の予防に力を入れています。虫歯になってから通院するのではなく、痛くなる前に来ていただければお子様は痛い思いをせず、負担がかかりません。
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とにかく初診が大切です。お子さんが初めて通院されたときに、いかに恐怖心を植え付けないように注意して診療にあたっています。あと、お子様に向けてもわかりやすいように「この器具はこうして使うんだよ」など、治療器具の説明もします。知らない物を口に入れるのと、知っている物を口に入れるのとではお子さんの反応が驚くほど変わるんですよ。
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おやつはダラダラと長時間与えず、時間と量を決めてあげるようにしてください。時間をかけてダラダラ食べることは、虫歯になりやすい環境が放置されているのと同じなんです。きちんと、おやつのルールをつくってあげれば、虫歯になる確率が大きく変わってくるのでぜひ今日から役立てていただければ幸いです。
最近ではやわらかい物しか食べていないお子様が多いようです。お肉やスナック菓子ばかりでなく、お魚やおせんべいなど、よく咬んで食べる物を食べさせてあげるといいでしょう。よく咬むことは、健全なアゴの成長にもつながりますから。
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お子様の成長に合わせて口の中のケアをしていきたいと考えております。何かありましたら何でもお気軽にご相談ください。
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| 近藤 恵子 |
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【経歴】 日本歯科大学歯学部 卒業 |
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